大畠議員に一言

  

4. 月間レポートを拝見させていただきました

2001年5月21日(浜松市:N.Sさん)

  森政権の閉塞感から国民の大多数は小泉政権に期待していることは周知の事実です。 今日から参議院の予算委員会野党として小泉政権の掲げる目標を具体化させていく首相の答弁は誕生したばかりの内閣にすぐには出来ないと言っているが。

  何時になったら目指す目標を国民の前に提示できるのか?厳しく追及をすべし、自分のビジョンを明らかにし実行を。 本音で改革出来るなら両手を上げて声援もやぶさかでない。 遅くても来月中に本気でやるかを追求願うところです。

  5/19浜松で民主党若林候補の集会に行ってきました。2000人以上の支援者が集結盛況のうち終了いたしました。 民主党の中核として代議士の活躍を期待してます。

<大畠からの返信>

  いつも的確なご意見を頂き有難うございます。
  ご指摘の通り、小泉さんが本当に改革をやり切れるのか、それも国民の立場からの中身のある改革ならば応援することはやぶさかではありません。

  しかし、現在のところ、市民にとってどのような痛みを伴う改革をやろうとしているのかあきらかではありません。これを明らかに示す責任が小泉さんにはあります。また、これを明らかにさせることは、野党第一党の民主党の責任でもあります。

  当面する都議会議員選挙と参議院選挙での民主党勝利の勝利のためにがんばります。

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